ユニフィニティーカスタマーサポート
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記事
ユニフィニティーカスタマーサポートによる最近のアクティビティ 最近のアクティビティで並べ替え-
Unifinity アプリと周辺機器を接続する
1. 概要 本記事では、Unifinity Platform で作成したアプリとハードウェア、デバイスとの連携について説明します。バーコードリーダーやRFIDリーダー、モバイルプリンタなどといった機器との併用をご検討中の方は是非ご一読ください。 2. 連携の方法 2.1. Bluetooth 連携を用いたキーボード入力を行う 2.1.1. OSの設定(iOS、Android、Wind...
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コミュニティ
Unifinity開発者向けのコミュニティサイトはこちら。Unifinity開発時のノウハウ・テクニックなどの意見交換の場としてご利用ください。・コミュニティをご利用の際は 【ガイドライン】を確認・同意いただいた上でご利用ください。・回答があったら返信をするようお願い致します ハンドルネームなどをご設定いただく方は、以下の記事をご参照ください。 プロフィールの設定
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クラウドデータベース(UniBaaS DB)トライアル時の設定手順
クラウドデータベース(UniBaaS DB)のトライアルの際には、以下の手順で「データベースの連携設定」と「ユーザー設定ロジックの修正」の実施をお願いいたします。 手順 8. 外部データベースとの連携(クラウドデータベース)の手順でクラウドデータベースとの連携設定を行います。 上記の手順を実施すると、クラウドデータベースとのデータ送受信を行うための処理が自動で作成されます。処理設計画面...
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アプリ設計のもとになる3つのポイント
概要 業務で使用する大半のシステムは導入すればOKではなく、「溜まったデータを活用すること」が目的です。 そしてアプリは「システムの入り口」です。データを溜めるにはアプリが必要ということは言うまでもありませんが、そのアプリを使っていただかない事にはデータが蓄積されることもありません。 「今日からこれを使って下さい」と言われても、使いにくければ敬遠されてしまいますし、まったく使われないというこ...
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はじめに
■はじめに これから「Unifinity」を使って、アプリ開発をしていただく方に向けて、出来るだけ少ないラウンジ記事の読み込みで「Unifinity」のご理解をいただき、アプリ開発を進めていただけるよう、記事をカテゴリーごとに抜粋いたしました。 ■基礎編 まずは基礎編としまして、「Unifinityアプリケーションの構成」と「開発の流れ」をご一読ください。 ・Unifinityアプリケー...
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アプリデザインについて~構成編~
1.概要 【アプリデザイン】アプリデザイン~基礎編~ではアプリのレイアウトの考え方について説明しました。しかしながら、実際にアプリを作ろうと考えると、何から始めなければいけないかわからない方もいらっしゃると思います。 また、『Unifinity Studio』をインストールしてくださっている方はアプリに対する理解があっても、実際にアプリを使ってくださる人に対して「モバイルアプリとはなにか」を...
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プロフィールを設定する
プロフィールを設定する マイプロフィール画面より、コミュニティのメンバーに公開するプロフィールを設定することが可能です。 設定可能な内容は以下となります。 エイリアス(ハンドルネーム) プロフィール画像 自己紹介 設定手順 Unifinity Creative Loungeにログインします。 画面左上のユーザー名プルダウンから、「マイプロフィール」を選択します。 「プロフィールを編集」...
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Unifinity Creative Lounge 利用規約
Unifinity Creative Lounge(以下、「本サイト」と言います)は、Unifinity Studio、Unifinity Application Player、UniBaaSに関して株式会社ユニフィニティー(以下、「ユニフィニティー」と言います)が提供する開発者向けのサービスで、開発者向けのリファレンス、サンプルプログラム、各種Tips等の情報や、開発者同士が課題を解決し合...
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UniFormで作成したアプリのデータをクラウドデータベース(UniBaaS DB)に送信する
1.概要 UniFormで帳票をインポートしてアプリケーションを生成した場合、入力したデータを外部のデータベースへ送信する部分は自作する必要がありますが、クラウドデータベース(UniBaaS DB)との連携を行っている場合は、数ステップでデータを送信する機能を追加することができます。 ここでは、UniFormで作成したアプリケーションをクラウドデータベースと連携させ、データ送信を行うための設...
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1. UniFormの概要
Ver.4.2.0以降のUnifinity Studioでは、Microsoft Excel®で作成したファイルをインポートし、Unifinityアプリケーションを生成するUniFormという機能があります。 UniFormを利用するには、画面レイアウト用の「帳票ファイル」とデータ用の「定義ファイル」を準備し、メニューバーから[Excel帳票インポート]を選択してファイルをインポートし...