ユニフィニティーカスタマーサポート
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記事
ユニフィニティーカスタマーサポートによる最近のアクティビティ 最近のアクティビティで並べ替え-
解決できない時には
■お問合せについて 以上の内容を経て、開発に着手するにあたり解決できない事象も出てくるかもしれません。そのような場合には、お問合せをご活用ください。また、「よくある質問」では、よくあるお問合せとしてまとめた記事がございますので、お問合せの前にご一読いただけますようお願い申し上げます。 ・お問合せフォーム
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3 定義ファイルの作成
UniFormを利用するには「帳票ファイル」と「定義ファイル」が必要になります。 「定義ファイル」を作成するには、UniForm定義ファイル_テンプレートをダウンロードし、Microsoft® Excel®で開いて下さい。 UniForm定義ファイルテンプレートには帳票管理シートと帳票定義シートが含まれています。 帳票管理シートの記入 帳票管理シートには「帳票名」と「タグ」を記入しま...
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3. 管理画面でできること
管理画面で管理できる項目は、以下のとおりです。 項目 説明 配信ファイル管理 各ユーザーがダウンロードするUnifinityアプリケーションの配信ファイルを管理します。詳細は、「4.配信ファイルの管理」を参照してください。 グループ管理 ユーザーのグループを新規に登録したり、登録済のグループ情報を変更/削除したりすることができます。詳細は、「5.グループの管理」を参照してくださ...
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設計書のテンプレート
テンプレートは設計書テンプレート.zipからダウンロードできます。 表紙 (###FrontPage###) 出力項目 キーワード 設計書 #DocumentName# システム名称 #ProjectName# 更新日 #LastUpdate# Ver. #Version# プロジェクト定義 (###Project###) タブ名 プロパティー...
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日時データ
概要 日時データを格納します。値の有効範囲は1年1月1日0時0分0秒から9999年12月31日23時59分59秒の間で、有効範囲を超えた場合は 0年0月0日 0時0分0秒にリセットされます。0年0月0日 0時0分0秒は日時として未設定の状態を表します。 最小値 未設定値 0年0月0日 0時0分0秒有効最小値 1年1月1日 0時0分0秒 最大値 有効最大値 9999年12月31日 23時59分...
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Excelに出力する
1.概要 Unifinityアプリケーションは、ExcelなどのWindowsアプリケーションと連携させることが可能です。 この記事では、Unifinityアプリケーションの画面に入力した内容を、Excelに出力する方法について解説します。以下のようなケースで便利に活用いただけます。 所定フォーマットで帳票を出力したい アプリで入力したデータをエクセルで集計したい CSVファイルを作成して...
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基礎編3 ログイン機能を追加する
内容 基礎編2では、スケジューラーの追加と表示をすることを学びました。 今回はスケジューラーから少し離れて、ユーザーIDとパスワードによるログイン機能を作成することを学びます。ログイン機能は、あらゆる業務アプリケーションを作る上で必要な機能ですので、内容は少し難しいですが習得できるとアプリ開発をする上で便利です。 動画の視聴はこちら
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3. 動作保証範囲
Unifinity StudioならびにUnifinity Application Playerは、以下の範囲のUnifinityアプリケーションを作成・実行できます。 コンポーネント名 動作範囲 画面設計ファイル Unifinityアプリケーション1つにつき最大400ファイル Unifinityコントロール 画面1つにつき最大400個 DB設計フ...
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3. 画面設計ファイルのプロパティー変更
プロパティーエリアに画面設計ファイルのプロパティーを表示するには、画面定義リストで画面名を選択します。 [オブジェクト]ペインの内容 ここでは、プロパティーエリアの[オブジェクト]ペインについて説明します。[オブジェクト]ペインには[基本情報]タブ、[動作設定]タブ、[説明]タブの3つがあります。 [基本情報]タブの内容 画面設計ファイルの基本情報を確認、変更できます。 項目名...
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4. デバイスイメージの表示
画面設計時の設計画面では、より実機をイメージしやすいように、画面のレイアウトの外枠にデバイスイメージを表示できます。 表示解像度設定メニューから表示するデバイスイメージを選択します。デバイスイメージを非表示にするときは、「未指定( 0x0 )」を選択します。 デバイスイメージ 例