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ユニフィニティーカスタマーサポート

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ユニフィニティーカスタマーサポートによる最近のアクティビティ 最近のアクティビティで並べ替え 最近のアクティビティ 投票
  • 5. グループの管理

    管理メニューの[グループ管理]をクリックすると、UniBaaSに登録されているグループを確認できます。 グループ一覧の構成要素は、以下のとおりです。  No. 構成要素 説明 ① グループリスト UniBaaSに登録されているグループです。グループID、グループ名、グループ説明・備考、グループの権限、人数が表示されます。 並び順は登録順昇順となります。 グループ情報を変更する...

  • バイナリーデータ

    概要 バイナリーデータを格納します。 最小値 0 最大値 注意 バイナリーの最大長はアプリケーションを実行する端末の性能に依存します。 型変換ルール 変換先 条件 変換後の値 備考 文字列データ バイナリーがUTF-8の場合 バイナリーを文字列に変換した値   上記以外 空の文字列   数値データ なし 0   日時データ   -   ディクショナリー(連想配列...

  • 音声を再生する

    1.概要 Unifinityアプリケーションは、音声を再生することができます。 この記事では、インターネット経由で取得した音声ファイルや、リソース登録した音声を再生する方法を解説します。以下のようなケースに対応できますので、ぜひご覧ください。 インターネットからダウンロードした音声ファイルを再生したい リソースに定義した音声ファイルを再生したい 解説で使用しているサンプルプロジェクトは、...

  • チェックボックス

    1.概要 チェックボックスは、ON/OFFの切り替えを行うことであらかじめ指定した値を返したり、あらかじめ設定した動作を呼び出すことができるコントロールです。以下では、「2.開発の手引き」にて、チェックボックスでよく使う機能にかかわるサンプルプログラムがダウンロードできるほか、「3.パラメーター」では、チェックボックスに設定するパラメーターのリファレンスを記載しています。   2.開発の手...

  • 0202_制御文/If

    機能概要 条件によって、処理を分岐します。 機能詳細 対象1と対象2が条件を満たすかどうかを判定します。条件が真の場合、真の場合で指定されたロジックに進みます。条件が偽の場合、偽の場合で指定されたロジックに進みます。 注意 デバッグログでは、真の場合と偽の場合のパラメーターは、スキップするロジック数が出力されます。 覚え書き 次の手順で処理が構築されている場合、「加算処理の結果」...

  • 5. Unifinityアプリケーションの構成

    Unifinityアプリケーションの構成を説明します。プロジェクトとはUnifinityアプリケーションは「プロジェクト」という単位で管理します。プロジェクトは、画面設計、DB設計、処理設計の3つの要素で構成されます。プロジェクトの作成により、プロジェクトを構成するファイルが生成され、プロジェクトファイルと同階層に、プロジェクトに所属する各種設計ファイルが保存されます。Unifinityで扱...

  • 5. 使用できるUnifinityコントロール

    ここでは、画面設計時に使用するUnifinityコントロールについて説明します。 Unifinityコントロールとは Unifinityアプリケーションの画面に情報を表示したり、利用者がUnifinityアプリケーションを操作したりするためのインターフェース部品を「Unifinityコントロール」といいます(以降、「コントロール」と表記します)。コントロールには、「ボタン」や「テキストボック...

  • 6. TOPメニューの説明

    ここでは、画面最上段にあるTOPメニューについて説明します。 ファイル 項目名 説明 ショートカットキー プロジェクト新規作成 新しいプロジェクトを作成します。選択すると「Unifinityプロジェクトの新規作成」ダイアログが表示されるので、任意の場所を指定してプロジェクトファイルを作成してください。 [プロジェクトフォルダーを作成]にチェックを入れると、ファイル名と同名の...

  • 5. 端末の認証

    ここでは、Unifinity Application Playerをインストールした各デバイスの端末認証について説明します。インストールした直後のUnifinity Application Playerには機能制限が設けられており、開発環境接続機能(リアルタイムプレビュー)のみが使用できる状態になっています。開発環境接続からアプリを受信するなど、機能制限の解除が必要なときは、Unifinit...

  • 5. イベントへのロジックの紐づけ

    作成したロジックは、フォームや各コントロールに紐づけることで、Unifinityアプリケーションで使用できるようになります。 画面設計ファイルや各コントロールのプロパティーエリアで、[オブジェクト]ペイン⇒[動作設定]タブなどで指定します。 下図は「ボタン」コントロールの[実行処理]にロジック「加算(100+10)」を紐づけた例です。これにより、ボタンのマウスクリック時またはタップ時にロジッ...